2017年11月18日

日本の漢(おとこ)の魂、三八式歩兵銃

こないだ、3週間程度の研修期間を終えて宮崎に戻ってきた砥部良軍曹です。
そこで本来ならば研修時の行動とかをココに綴るべきなのでしょうが、
帰還後直ぐ様それどころではない代物が手元に届いたので、
そいつの紹介を実施しなければ(使命感)!ということになりました。


ま、ここは本来サバゲーのブログなんだから、
エアガンのレビューを優先することに何ら不具合はなかろう。
というわけで興味のある方だけ入って、どうぞ。



コレだよ!S&Tのエアコキ三八式歩兵銃!
ついに我輩も木製ストックのボルトアクションライフルを入手しました。
気になるお値段はショップ割引価格で大体税込み38000円ぐらい。
我輩はフォースターで初期ロット予約特価で購入したので少し安く仕入れました。

マニアックな代物を世に送り出す事で定評がある
(但し、外観や性能が良いわけではない)中華エアガンメーカーS&Tが
三八式歩兵銃発売のアナウンスを出してから半年経った今、
(その間、2回ぐらい発売延期のメールが来て涙を流したのは言うまでもなかろう)
ようやく我輩の手元に届きやがりましたよ全く。

S&Tの三八式歩兵銃のレビューにどんだけ需要があるか不明ですが、
安価で入手可能な三八式ということで速攻で予約した同志も多数居られるでしょう。
少なくともVZ58Sよりは需要があるんじゃないかと?



三八式歩兵銃が何物であるかを今更説明する必要は無いでしょうが
最近のサバゲーフィールドではM4カービンやMP5ぐらいしか
知らねぇよーな軟弱なプレイヤーが多数散見されるので
一応記載しておきますと旧日本軍が日露戦争後から太平洋戦争終結まで
歩兵の主力武器として使っていたボルトアクションライフルです。


よく戦争を知らない無知な連中が「日本軍は旧式の鉄砲でアメリカと戦争していた」
とのたまうのを耳にすることがありますがそれはとんだ勘違い。
第二時世界大戦当時でも自動小銃を正式化していたのは工業大国のアメリカだけ。
アメリカ以外の歩兵は三八式のような連発不可能なボルトアクションで戦っていたんです。

三八式という名称(明治38年、西暦1905年)から古い鉄砲と言う誤解があるのでしょうが、
ナチス・ドイツが使用していたモーゼルKar98kは
基本はGewehr 98という1898年採用のライフルですし、
ソビエト赤軍が使用していたモシン・ナガンなんかは1891年。
イギリスのリー・エンフィールドも1895年の採用だから
38式歩兵銃が特別古い銃でないことはお解りでしょうかね(迫真)?



三八式歩兵銃と言えばだいぶん前からKTWが販売しているのですが、
S&Tの三八式は高級感溢れるコレクション的価値を有するKTW製とは違い、
あくまでもゲームユースに重点を置いた作りとなっております。
まあ要するに全体的な作りは明らかに安っぽいということ。

ま、KTW製三八式はお値段2パットン以上なのに対し、
(注:パットンとは吉六会内でのエアガンの価格を表す単位で、1パットン=50000円である)
0.7パットン程度で購入可能なS&T製三八式に過度なクオリティを求めるのも酷な話です。
とは言え、昔の「弾が出る程度の能力」のエアガンと比べると出来はよろしいですし、
ホンモノを見たことがないので何処がどういう風に駄目なのかはよく判らんのよ。



しっかしねぇ、解っちゃいたけど改めて見ると長いねぇ、三八式。
我輩所有のエアガンで一番長いSVDよりも10cmぐらい長いんじゃねぇかい?
でもこの「銃剣突撃を考慮した」長さこそが三八式。
とはいえ、120cm以上のライフルを収めるライフルケースってなかなか難しいのよねぇ。

着剣してロマンに馳せる為に三十年式銃剣も一緒に欲しくなりますが、
安全性の点から考えて着剣突撃はサバゲーではご法度ですし、
大抵のフィールドでは銃剣ぶら下げての参戦も不可。

残念ながら銃剣ぶら下げてゲームに参加して良いかもしれないフィールドは
ヂゴンの巣とB・U・Gのゲーム(但し、フィールドマスターの温情次第)ぐらいでしょう。



基本的にS&T製三八式歩兵銃の材質はストックが木製、
それ以外は全て金属製となっております。
なのでマズル部分も金属製です。ダイキャストですが。
照星(フロントサイト)部分にバリも残っています。

でもね、バリぐらいならヤスリで削ってど~にか出来ん事もないですが、
この特徴的な照星のガード部分、石とかにぶつけたら折れそうで怖い。



アウターバレルは黒塗りのアルミ製のようで、仕上がりはまぁまぁキレイ。
しかこのアウターバレル内径、インナーバレル外形とほぼ同じ。
だからインナーバレルがカタカタしないのは中華製にしては驚き。

余談ですが銃身下の洗い矢(クリーニングロッド)はダミーです。(しかも仕上げが汚い)



ストックの塗りは一見キレイですが、
よく見ると各部にこんな感じの残念ポイントが。

そして何故かこのストックに塗られている塗料、
不自然なぐらいに感触がツルツルスベスベなんですね。

我輩的にツルンツルンが嬉しいのはおなごの肌だけです。
そしてストックの木か、塗料のせいか知らんけど「くさそう」ではなく「くさい」。



旧日本軍の小銃らしい特徴的な作りの照門(リアサイト)もダイキャスト製。
V時ノッチの整形にシャープさが足りないのか、AKのリアサイト程狙いやすくない。
勿論、照門を立てて対空サイトとして使用することも可能です。
サバゲーではまず使わない機能ですがコレがあるだけでメーカーのやる気は感じます。

リアサイトの後ろにあるイモネジはホップ調整用。
このネジがまぁ、随分グラグラするんですねぇ。
明らかに射撃の衝撃でホップが緩みそうなぐらいグラグラです。
戦闘中に紛失する恐れも微レ存?



S&Tの三八式は遊底覆(ダストカバー)が標準装備。
実銃ではコイツの存在について賛否両論ですが、
エアガンの場合は・・・別に必要性を感じないよ~な気がする。
当然ですが遊底覆はココらへん周りを分解しないと外せません。

槓桿(ボルト)のコッキング時のストロークは短く、8cmぐらい。
我輩はボルトハンドルを真上に立ててコッキングするボルトアクションライフルを
所有するのが人生初なので少し戸惑いましたが慣れると素早い装填が出来る模様。



安全子(セイフティ)は写真の状態が発射状態。
押し込んで時計回りに45度回し、尖った部分が上を向くと安全状態。
尚、コッキングしないとセイフティは動きません。
コレが結構動きが軽く、使いやすいんだな。



銃把、床尾部分は「まあ、こんなもんでしょ」。
たださっきも言ったように、何か臭うし、ツルツル感が不自然。
あと、床尾板は結構キレイなんだけど次第に傷だらけになるんだろうな。



S&T製三八式歩兵銃の最大の利点であり、
難点なのがこの弾倉システム。

着脱型マガジン方式はゲームユースには有利だけど、
外観のリアルさという点において「ふざけんな!(声だけ迫真)」。
だがしかし、我輩的にはサバゲーでバンバン撃ちまくりたいのでこのデフォルメは大歓迎。

箱型マガジンの装弾数は26発。長さは8.5cmぐらい。
9mmパラハンドガンのマガジンポーチには収まりそうだけど、
三八式を使う輩がナイロン装備を使うのかと小一時間問い詰めたい。

三八式用の箱みたいな弾納、アレの中の仕切りがなければ、
弾納1つに2マガジンは収まりそうな予感だけど、ね。

尚、この弾倉、銃装着状態で少し飛び出ているのがイラッとする。
でもこの弾倉装着部分が丁度左手を添える部分になるので、
丁度隠れてしまっていい感じになるから気にしないことにします。



本来の弾倉がある部分は一体成型になっており、可動しません。
そして誇らしげに「メイドインチャイナ」と書かれているのが癪ですが、
三八式をコレだけリーズナブルに出してくれるエアガンメーカーなんて、
中国ぐらいしか無いんだろうから仕方ないね。
尚、弾倉の蓋が開かないので、用心鉄(トリガーガード)前方のアレもダミー。



三八式の刻印と菊のご紋もしっかり再現されておりますが、
我輩の個体は菊の御紋に傷が入っているのが悲しい。

とまあ、所々出来栄えに首を傾げたくなる部分はあるものの、
4万円弱という価格帯でサバゲーで使える三八式歩兵銃としては
なかなか良く出来たもんじゃなかろうかというのが我輩の感想です。

しかし、いざ弾を詰めて撃ってみると、
性能的に少々難があることが判明したのです。


初速はノンホップで90~95m/sぐらい、適正ホップで88~80m/sぐらい、
弾が浮き上がるぐらいだと75~68m/sとかなりバラツキがあります。


命中精度は15m先の直径5cmのポールに当たるか当たらないかというレベル。
そして時々、明らかに着弾がズレております。
連射が出来ない分、1発必中が必須のボルトアクションにおいて、
このバラツキのある性能はある意味致命傷です。



まあ中華エアガンが箱出しで使えるなんて幻想は抱いておりませんでしたので、
S&T製三八式歩兵銃、分解してみることにしたのですが、
こないだ販売したばかりのエアガンの分解方法なんてググっても出てきやしません。
仕方がないので先っちょから手当たり次第にバラしてみることにしました。

まずはフロント周りから分解。
ダミーのクリーニングロッド先端にマイナスドライバーを差し込み、
捻ってグリグリして外すと前回りが外れます。



実は分解をするに辺り、この作業を先にヤるべきなのですが、
フロントサイトを横からポンチとかで軽く叩いて外し、
その下に隠れているイモネジを緩めてフロントサイトを
ハンマーでコツコツ叩けばマズル部分が外れます。
コレを先にヤラないと前回り部分が完全に外れません。



次は被筒部分を固定しているバンドを外すため、
写真のようにしてスプリングを押さえて前に抜きます。
ココで盛大にストックに傷が入るのですが、気にしたら負けです。
外れたバンドは前に抜いてしまいましょう。



トリガーガードの前後のボルトを緩めると、機関部がストックから分離します。



機関部を取り出すのに必要はありませんが、
ストックの塗り直しをするために他の付属品もボルトを緩めて外します。



フロント部のダミークリーニングロッド固定部分は
ストックにしっかりと食い込んでくっついており、
ドライバーの先でこじってようやく外れました。



ストック前方部分はちっこいネジで固定されております。
コレが多少グラグラするのが気になるので、
ネジを交換するか、後から接着剤で固定することを検討しましょう。



ストック塗り直しのため、バットプレートも取り外してしまいます。
余談ですが各部のネジはマイナスでリアルなのですが、
ネジの頭にバリが多くて少しイラッとします。
後々服に引っかからないように、ネジの頭をヤスリで削っておきます。



ココからが機関部へのアクセスとなります。
マガジンハウジングは2本の6角ネジで固定されているので、緩めて外します。
ココを外さないとチャンバーにアクセス出来ません。

でもマガジンハウジング後方の銀色のプレート部分は、
別に外さなくてもシリンダーやチャンバーに影響はないのでございます。

ま、一応こうなっているんだなとだけ把握しときましょう。



引き金室部(トリガー部分)は2本のネジで固定されているので、
緩めたら直ぐ外れますが、「アレ?シリンダーの固定ピンは何処にあるの?」
我輩的常識だと、トリガーASSY外せばシリンダーが抜けるはずなんだけど・・・



もしかしてと思ってシリンダーのサイドにある
実銃ならシリンダー開放ラッチと思しき部分の蓋を緩め、
中の2本のクロスネジを緩めたらピン状の物体が外れてシリンダーが抜けました。

ダストカバー(遊底覆)だけ外したい場合はこの部分だけ緩めれば
シリンダーを外してダストカバーを取り外すことが出来ます。



チャンバーへのアクセスにはリアサイトを分解する必要があります。
リアサイト前方のマイナスネジを緩めて、リーフスプリングとリアサイトASSYを外します。



その後リアサイトに隠れていた小さい4本のネジを緩めると、
半分だけパカっと割れてチャンバーがお目見えになります。

ていうかS&Tの三八式、チャンバーASSY的なものが無くて、
本体がそのままチャンバーになっているのに驚き。
しかし三八式の細い銃身にチャンバーを収めるとなると、こうなってしまうんでしょうね、



尚、チャンバーの構成はこのようになっております。
リアサイトから露出しているイモネジがチャンバーパッキンの上にある
小さい四角いゴム板を押さえながらホップを掛けるという仕組み。

ホップパッキンはVSR-10のものとほぼ変わらない形状ではあるものの、
パッキンのゴムの厚みが微妙に厚みがあり、
尚且つホップの突起がVSRのものより出っ張っています。

インナーバレルは600mmとかなりの長さです。
それでもインナーバレルの先端はマズルより大分奥にあるので、
インナーをギリギリまで伸ばそうと思えば650mmぐらいまでイケるはずです。
(因みにSVDやRPKのインナーバレルが650mmサイズ)

インナーバレルはVSRやL96のものが流用可能ですが、
長さ的にはどう考えてもかなり足りないですね。
しかしながらS&T製三八式はアウターバレル内部に段差がないので、
短いバレルを突っ込んで組み上げて使用することも可能です。



シリンダーの構成はこんな感じです。
パッと見た時点でマルイ製ボルトアクションとの互換性、ナシですな。
シリンダー長は173mmで真鍮製、しかも黒く塗っているだけで所々色剥げてる。

ノズルは明らかにVSRより長スギィ!互換性のあるパーツなさそう。
アルミ製の黒いピストンもVSRのものより短く(長さ73mm)、
スプリングガイドも見たことない形状で短い(長さ68mm)。
スプリングはVSRと電動ガンの間ぐらいの直径(外形12mm)。

シリンダー周りは特に交換すべきものが見当たらなかったし、
Oリングの気密も取れていたのでそのまま使用することにします。
ていうかピストンのOリング、メッチャキツキツなんですけど大丈夫なんかコレ?

ただ我輩的には、シリンダー内部の塗装は剥がしたい気分。
剥げた塗料が後々、作動や精度に影響を及ぼしそうですからね。
というわけでシリンダー内側の色落としのために全バラ実施。
エンドボスを固定している割りピンをポンチで叩いてみたところ、
何ということでしょう、この割りピン貫通式じゃなくてはめ殺し式だ。

よーするに長い割りピン1本で固定しているんじゃなくて、
シリンダーの両サイドから短い割りピンで固定しているんで、
いくらポンチで叩いても抜けないわ奥に押し込まれて袋小路。



結局、ステンレス用ドリルの刃を購入してきて、
ピンごとガリガリぶち抜いてエンドボスのピンがハマる穴を削りましたよ。
というわけで、S&T製三八式のエンドボスには手を出すな!
ま、この部分は外す必然性も特に無いんで触らぬ神に祟りなし。


とりあえず、難がある部分を探しながら機関部を色々舐め回すように見たところ、
チャンバーパッキンのホップの出っ張り部分が削れていました。
なのでパッキンはVSR純正のものと交換。
(ブツが手元になかったのでピーマン職人から300円で譲渡してもらう)
S&T三八式買う前にまず、VSRのパッキン仕入れとくのが良いかも(確信)。



しかしVSRのチャンバーパッキン、ノズルが入る部分の内径が太い。
(右がS&Tの、左がVSRのチャンバーパッキン)
要するにガバマン状態で気密もへったくれもあったもんじゃないのです。
とりあえずそのまま組みこんでパワーを測ってみたところ、55m/sぐらいに激減。
たまげたなぁと思いつつ、どうすれば良いのか思案中。

インナーバレルは内部に謎の汚れがあったので、
サンドペーパーで落としてピカールで磨いて処置。
金があればPDIとかのロングインナーバレルを組みたいところですが、
我輩は本体と予備マガジン買うので精一杯なので保留。



ストックは軍用銃に似つかわしくない安物家具のようなスベスベ感が気に入らないので、
120番のサンドペーパーで1時間掛けて色を剥がし、
「すっげぇ白くなってる、はっきりわかんだね」状態にしてしまいました。



晴天の空のもとでワトコオイルのマホガニーを塗り、
2時間ぐらい乾かしたら染み込まなかった分をウエスで拭き取ってまた色塗り、
コレを4回ほど繰り返して色濃く仕上げてみましたが、
もう少し黒っぽい、ウォールナットの色で仕上げた方が良かったかな?

以後の記事はストック塗り直し、機関部組み上げが終わり次第掲載しますが、
パッキンのガバマン具合と言い、シリンダーの件と言い、
難航する箇所が多いので仕上がるまでは時間がかかりそうな模様。  

Posted by 砥部良軍曹 at 23:06Comments(2)エアソフトガン

2017年11月05日

現在、研修中です

10月の終わりぐらいから静岡に研修に逝ってる砥部良軍曹です。
余談ですが研修中は研修所の学生という事になり、色々行動が制限されます。
という訳で現在の我輩「43歳、学生です」

いやでもねぇ、43にもなってお勉強ってホント、大変。
歳とって脳味噌が相当固まっているのか、全然頭に入らない。
「我輩ってこんなに馬鹿だったんだ」と改めて思い、ストレスを感じます。

そして学生寮での生活になるので、酒は飲めないタバコは外でしか吸えない、
10時になったら電気消してとっとと寝なきゃいけないと調子狂うことばかり。

しかしながら土日はある程度フリーなので、英気を養う為ボチボチ過ごしております。
でも久しぶりに浜松の町を歩いてみたら、大分寂しくなったなぁ。
昔はもっと色んな店があって活気があったはずなんだけど、
増えたのは居酒屋ばかりで買い物する店は軒並み消滅状態。
しかしモデルガンショップチトセは未だ健在だったのにびっくり。

ま、今更駅周辺に賑わいを求めても仕方がない時代なんでしょうね。
個人商店より大型店舗が増え続ける今のご時勢では、
郊外に出たほうが買い物の選択肢が多いって話なんです。

でもね、レンタカーとか借りて遠出するというのは禁止されているから、
電車で移動可能な範囲しか動けないんで不便ったらありゃしない。
とりあえず電車で焼津まで行って、おさかなセンターでマグロ食って来ましたが、
公共の交通機関しか使えないってぇのは本当に不便なもんですな。

だがしかし!ここ静岡には我輩と同時期に転勤したヅイマー氏が居る!
なので同志の北欧製ステーションワゴンに乗せてもらってドライブを楽しんできました。
当然、サバゲーにも連れて行ってもらいました。
その時の記事は宮崎帰還後アップしますので、しばしお待ちください。

勿論、マグロの記事も後日アップしますよ。
ていうか、多分同志の大半は食い物の記事に期待している可能性が微レ存?
ま、そんなこんなでこの研修期間、どうにか過ごしていこうと思います。  

Posted by 砥部良軍曹 at 22:46Comments(0)