2016年05月08日

珍銃ハンター砥部良 長モノ編

前回に引き続き、我輩の昔のエアガンコレクション自慢です。
今回は知る人ぞ知る懐かしい長モノを見せびらかします。



まず一発目はアサヒファイヤーアームズのFNC。
我輩が高校時代のエアガンメーカー3強といえばハンドガンはMGC、
ライフルはJAC、そして最強がアサヒファイヤーアームズでした。

この業界初のモデルアップであるFNCのガスガンは
沖縄のアメリカ海兵隊が訓練用に仕入れたという噂もあるシロモノで、
当時のお値段は80000円ぐらいだったはず。ソレを中古で20000円ぐらいで購入。

メインフレームとアウターバレルは鉄。グリップとハンドガードだけ樹脂。結構重い。
しかし樹脂パーツが結構もろくて割れやすく、て言うか購入時既に割れてたし。
ストックの立て付けがガチガチだったのには感動しましたね。
ガチガチすぎてすぐに展開できなかったけどw

カール君に繋いで発射してみるとスパパパパパーン!という音とともに
パワフルな勢いで弾が発射されてコーラの空き缶ボコボコ。
その代わりホップシステムは無いので20mぐらいで弾は落下してました。
3点バーストは何故か調子が良くなくて微妙なフルオートになっていました。

マガジンがエアタンクから来た圧縮空気をマガジンに送り込んで
強制的に押し出すシステムだったので装弾数は100発とかなりのもの。
でもやっぱ、サバゲーで使うとなるとあと2本ぐらいは予備マガジンがほしい。
しかし購入時、既にメーカーは倒産して数年経っていたので、
予備マガジンを手に入れることができずにゲームには未投入。

電動化してやろうと目論んだのですがハンドガードの加工に失敗し、断念。
フレームもガチガチ過ぎて電動工具がないと加工できない状況でしたけどね。

BV式というエアタンクを繋いでエアの圧力で弾を吹き出すシステムの銃は
電動ガンが出てくるまでサバゲーにおけるメインウェポンだったんです。
我輩がサバゲーを本格的に始めた頃は既に電動ガンが幅を利かせていましたが、
昔ながらのサバゲーマーはエアタンク背負ってこの手の銃振り回していましたね。

まあ我輩的にはコイツを手に入れた事で高校の頃の夢は一応果たせましたし、
BV式のエアガンってこんなんだぞっていう話のネタを作ることが出来たと思います。



我輩にとっての初のBV式ガスガンはマルゼンのベレッタM93Rオート9でしたが、
初めて購入した長モノのBV式ガスガンはJACトンプソンM1A1でした。
因みに初めて購入したJACの商品もコレ。でもその頃JACは倒産していたというw

本体価格は定価198000円、じゅうきゅうまんはっせんえんですよ。
でも我輩が購入する頃には大分在庫がダブ付いていたのか、購入価格は70000円。
因みに実銃のマガジンを流用して作られた予備マガジンは9000円。
WAのガスブロM4の予備マガジンと大差ないお値段ですね。
(でもその予備マガジンを3本持っていたんだな我輩w)

何でコイツを買ってしまったのかといいますと「昔、自衛隊で使っていたから」。
20年ぐらい前、我輩は自衛隊装備を収集するのにハマっていたんですよね。
でも流石にトンプソンのマガジンポーチは米軍のやつを仕入れました。

コイツのスゴイところはフレームとアウターバレルが真鍮削り出しで出来ているところ。
だから剛性感とか重量はかなり半端無かったです。
勿論、ストックの出来も工芸品レベルの相当素晴らしいものでした。
でも所々パーツの作りが甘くてびっくりポンでしたがね。

実射性能は「引き金を引けば弾が出る」。
命中精度なんて語るレベルではなかったですね。
一応セミに合わせてガク引きすれば単発で撃てたみたいですが、
基本フルオートオンリーと言ってもいいのかな?

ホップは付いていないのでバレルに切込みを入れて、
自転車の虫ゴムを貼り付けてホップにしました。

高額なブツであるにもかかわらず、惜しみなくサバゲーで使いまくりましたが、
電動ガン全盛の時代にコイツで戦うのは辛かったなぁ。
5リッターのカール君だと2マガジンしか撃てなかったし。

マルイからトンプソンの電動ガンが出たら速攻でお役御免になるも、
こんなシロモノ買い手がつかずずっと部屋の片隅でホコリをかぶっていましたが、
ヤフオクに出したら30000円で売れました。



エンドウのレミントンM40A1を知ってる人は我輩と同世代でもかなり少ないはずです。
エンドウというメーカーはこれだけ出して消えてしまったある意味幻のメーカー。
そしてその唯一世に送り出したM40のエアガンは
実銃のストックを流用して作ったという噂のあるエアコッキングのボルトアクション。
SWATが福岡県パン会館ビルにあった頃、中古を40000円で購入。因みに定価は100800円。

実銃ストックのお陰かストックの出来は今まで所有したエアガンの中ではダントツに美しく、
フレーム部分も削り出しのビシっとした作り、ブルバレルは反射防止用に凸凹した仕上げ。
サバゲーに持ち出すのが躊躇われる工芸品のような逸品でした。

しかし機関部、実射性能はノーマルではショボショボ。
シリンダーは真鍮の立派なのが付いているのに、ノズルは樹脂。
気がついたら先っちょが凹むという有様。
そ~言えばピストンも貧相なのが付いていましたねぇ。
コイツのお値段の大半はストック含む外装だけだったのかなと推測。

バレルはノンホップだったので20mぐらいで地面に落下。
命中精度はMP5K並といっていいぐらいのレベル。
コレじゃあスナイパーライフルとしては役不足です。

唯一褒められたのはトリガープル。
随分特殊な形状のトリガーシステムでストレスのない感触でした。
但しその特殊すぎる形状が災いしてシアがすり減っても代わりの部品がないという有様。
結局、ハンズマンで鉄の塊買ってきて職場のグラインダーで削って自作しましたよ。

シリンダー周りはスーパー9PROのパーツが使えた(加工要す)ので、
シリンダーを同じ長さに削り、ノズルも削り、ピストンはそのまま流用、
スプリングガイドも削ってスプリングは適当な長さに切って組み込み、
バレルはAPS-2のFALSシステムを組み込んだら電動ガン並みに当たるようになりました。

でもコイツ、マガジンがバレル下に付けられたチューブ式で、
装弾数も25発ぐらいだったので弾が切れると再装填がかなり('A`)マンドクセ。

エンドウレミントンが我輩にもたらした教訓、それは、
「高級エアガンは性能がいいから高級なわけではない」。
少量生産のエアガンのダメ加減さを知らされた一品でした。
でもこういうエアガンってヤフオクに出すと結構いいお値段になる
(30000円ぐらいで売れた)ということも解りました。



マルシンのモスバーグM500って今でもカタログには載っているみたいですが、
持っている人、サバゲーに持ってくる人を見たことがありません。
浜松でサバゲーした時と、石崎浜荘の脇の松林でゲームした時に、
ガスの奴を持ってきている人は見たことがあるんですがね。

我輩が持っていた“クルーザー”と呼ばれるモスバーグM500はエアコキのやつで、
装弾数42発、1トリガーで3発弾が発射されるモデルでした。

ほら、西部警察世代ってこーいうショッガン好きなんですよ多分。

外装はグリップ以外オールアルミダイキャストで重量感抜群。
但しノンホップなので実射性能は推して知るべし。
パワーも70m/sぐらいだったかな?

コッキングは重く、マルイのショットガンほどスムーズじゃなく、
マガジンはバレル下のチューブ式なので再装填に手間がかかる。
まあ、サバゲーで使える武器じゃないですよね。

しかもマルシン製品の例に漏れずパーツの耐久性が弱く、
フォアエンドとメカを繋ぐアクションレバーが破壊、
連動して機関部も破壊してしまいましたとさ。

ガスのやつはシリンダーをコッキングしないで済む分、
壊れる可能性は低いらしいんですがガス漏れが酷いらしい。
どっちにしてもマルシン製品はサバゲー向きではない。



我輩の電動ガン長モノ歴はマルイM16エアコキ⇒マルコシスーパー9PRO
⇒マルイMP5A5電動⇒そしてこのKHCマーベリックM88。
実銃はモスバーグM500をブルパップに魔改造したものだとか。

キャリングハンドルに弾をジャラジャラ流し込んで
コッキングすると自重落下で弾はチャンバーに4発装填され、
糞重いトリガーを引くと勢い良く弾が4発発射されるというショットガン。


イチキュッパのエアコキなんで出来はそれなりでした。
アウターバレルなんか先っちょだけしか無くて、
ヒートガードの奥にはインナーバレル4本束ねているのが見えてましたからね。


パワーは確か90m/sぐらい出ていましたね。かなり強かったです。
ホップがないんで射程はそれなりでしたが、
バレルに切込みを入れてOリングを挟んだら結構飛ぶようになりました。
その代わり大分弾が散るようになってしまいましたがw

キャリングハンドルの上にフロント&リアサイトがあるんですが、
距離が短くて狙いにくかったんでハンドルぶった切って
レイル増設してドットサイト載せてサバゲーで使っていました。

今でもインナーバレルとキャリングハンドル以外のパーツは所持しているんで、
ジャンクをヤフオクで探して再生させたいところなんですが、
絶版になって20年近く経つんでもう全然出てこないし、出てきても案外高値です。
引越前に捨ててしまうか、中華エアコキショットガンでも組み込もうか検討中。



我輩は一時期、ウェスタンな武器にハマっていた頃がありましてね、
タナカのカート式のSAAとかガンベルトとか仕入れて悦に入ってたもんです。

だからKTWウィンチェスターM73が出てきた時は、
中身は韓国のドンサンというメーカーが作っているとはいえ感涙モノでしたね。
エアコキというのも我輩の物欲をくすぐった理由の一つです。

ただ、コッキングが重いんじゃなくて「硬い」。
レバーをガシャガシャ動かすとぶっ壊れるんじゃないのかって思えるレベル。
でもパワーはソコソコ出てたし、トリガーも重かったけど意外とよく当たった。

マガジンはバレル下部チューブ式なので再装填に手間ですが、
一応マガジン式なので予備マガジン持って工夫すれば素早いリロードも可能?

外装はストックがプラなのを除けば、他はほぼ金属製で結構出来が良く、
イチキュッパの割には結構満足感溢れる一品でしたね。
暫くしたらマイチェンしたのが出たんで、買い換えるために売り払ったんですが、
売れた時の銭は別のエアガン買うのに使ってしまって買わずじまい。

今では倍近くまで値上がりしたみたいですが、出来が前よりも良くなっているとか?
一応軍用銃なので予算があればまた欲しいな~と妄想中。


でもコイツを買うとなるとまたSAAをサイドアームとして購入しなければならない。
そしてSAA用のウェスタンなガンベルトも買わないといけない。
そうなると完全に予算が足りないのでもう買わねぇなぁ・・・



コレを見せて何処のメーカーのなんていう銃なのか解った人は
MSCのM本さんとN井さんぐらいかなぁ。ポイントのウィンチェスターM92。
我輩が高校の頃に販売されたんですが、ポイントってメーカー覚えている奴居ねぇよな?
だってコレ以外にはエアコキのルガーP08ぐらいしか出してねぇし。
NEW MGC福岡店が福岡市文学館(赤レンガ)の隣にあった頃に購入。

このウェスタンなライフルはカートリッジ式のガスガンで、
グリップ部分がガスタンク、レバー後方にガス注入バルブがあり、
カートリッジに弾を詰めて撃つモデルガン的なシロモノでした。

なのでパワーはエアコキ並、、命中精度も銀玉鉄砲レベル。
そして30000円以上するのに外観もそれなりという。
フレームとかアウターバレルとか、ほぼプラだったもんなぁ。
一応ストックは木製でしたがね、柔らかくて傷つきやすい安物の模様。

その代わり空撃ちでもカートリッジのローディングはできるし、
空撃ちした後イジェクト出来るんでソレが楽しかった。
やっぱね、映画に出てきた銃って持っていると気分に浸れるんですよ。



以前長澤まさみ主演で“セーラー服と機関銃”がドラマ化されましたが、
機関銃がMP40だったのに違和感を感じたのは我輩だけでしょうか?
その点、我輩と息子が大好きな橋本環奈ちゃん主演の映画の方は
ちゃんとグリースガン使っているみたいですね。誰も見てないらしいけどw

自衛隊装備の一つとして必要であるということで購入した
ハドソンのM3A1グリースガンのガスブローバックは、
リコイルが激しくてぶっ放すとまさに「カ イ カ ン」でしたよ。
ブローバックスピードが遅いというのがある意味リアルでした。
(実銃は毎分400発程度とかなり遅い)

本体は機関部とストック以外全てと言っていいぐらいプラスチックで、
マガジンの方が重たいんじゃないのかって突っ込みたくなるブツでしたが、
もうね、グリースガンがモデルアップされたというだけでも感涙モノでした。

材質はともかく、外観はかなり良く出来ていたと思うんですよ。
ハドソンといえばモデルガンメーカーとしては一流ですからね。

でもね、トリガーガード前方にニョキッと出てきていた
実銃には存在しないセイフティが勝手にかかっていて射撃できないとか、
(邪魔なのでセイフティは取り外して、ゲーム開始前にマガジン装填して使っていた)
トカレフやジェリコ同様、案の定マガジンはガス漏れが激しいとか、
その予備マガジンは品薄でしかも6000円ぐらいするとか、
寒くなるととたんに動きが悪くなるとかで色々と残念なやつでした。

電動ガンのグリースガンも悪くはないどころか寧ろ凄く良いのですが、
コイツを撃った記憶があるかぎり、サブマシンガンはガスブロが至高だよなって思うんです。
どこか海外メーカーがハドソンのクソメカを手直しして販売してくれと願う今日此の頃。



コレは結婚してから購入したんで大分新しいですね。
メーカー不明の中華エアコキ95式自動歩槍。
ある日ヤフヲクを物色しているとコイツが3000円ぐらいで転がっていたんで、
「こんなキワモノ我輩が手に入れなくてどうする!」という
意味不明な義務感で仕入れてしまったブツでした。

B・U・Gで精力的にサバゲー活動を実施されている
共産趣味の同志らんたろー氏のミリブロ“ナナシノミコト”でも
95式のエアコキが紹介されていますがアレとは違うメーカーの模様。

(我輩のブツは無印の箱でレールとかオプションとか付属していなかった)

外装はスリングフックとアウターバレル以外すべてプラという貧相さ。
ハイダーですらプラだったのには愕然としましたね。
その割にそこそこ重量感があったよーな記憶がありますので、
多分中に錆びたオモリが結構入っていたんだろうなーと推測。

コッキングハンドルが左右に倒れるようになっているという意味不明な設計。
多分アレンジなんでしょうがセイフティがマガジンハウジングの上というのも意味不明でした。
エアコキでセミオートオンリーなのでセレクターは飾り同然なんですが、
コレがストックの大分後ろ、後ろのスリングスイベル付近という使い難い場所についていました。

エアコキですがパワーは80m/s以上出ていました。
ただ、インナーバレルがアルミでおそらく歪んでいたんでしょうね、
弾道が常に右曲がりのダンディだったんですよ。

元々そのまま使うつもりはなく、電動化するために購入したんですが、
どのメカボックスも入りそうに無いということで呆気無く売却。



そろそろ電動ガンも紹介しとかんとイカンですかね。
MMCのL86の中身にファマスのメカを突っ込んだカスタム。

実は大分前に“ネモトガンワークス”というショップが作った
LSのL85にファマスの中身ぶち込んだの持っていたんですよ。
確か45000円ぐらいで購入したのかなぁ?SUSATサイト付きで。

でもコレが使っているうちに何処其処外装がぶっ壊れてきて、
ボロボロのガタガタになってしまってあわや廃棄処分かと考えていた矢先、
エチゴヤ南福岡店にMMCのL86が売っていたんですね。

いつもエチゴヤの南福岡店でパーツorジャンクパーツしか買っていなかった我輩、
仲の良かった店員さんから「たまには本体買いましょうよw」って言われたんで、
んじゃあ何があるの?って感じで壁を見たらコイツが置いていたんですね。
それで「んじゃあその緑色のやつちょうだい」と言って買ったのがコレ。
そしてネモトのL85のメカボとL86の外装を組み合わせて再生。

アウターバレルはオリジナルがプラだったんでアルミパイプとかで自作。
インナーバレルも勿論、G3かPSG-1のものを移植したはず。
ネモトのチャンバーその他ははパテでガチガチに固めて分解できなかったんで
そこら辺も手持ちのジャンクパーツやパテで自作して制作。
とにかく色々と加工を繰り広げて作ったのがコレです。

余談ですが本来マガジン後方にある伏せ撃ち用のグリップは、
メカボの関係上オリジナルの場所につけられくなったので前に移動。
バッテリーはハンドガード内に内蔵して、充電するときはコードを出してダイレクトに充電。
今ならリポバッテリーがあるんでもっと便利に運用できますね。

コイツはまだ中華メーカーが電動L85出す前だったんで大分注目されましたね。
メカボがファマスなので性能はそれなりでしたがw

結婚後軍縮に伴い、イギリス軍装備を辞めることとなりヤフオクで売却。
でもDPM85の上着は未だに普段着で愛用しているんだな。

これらのエアガンを所有していた頃の我輩は今以上に情熱的だったのか、
それとも飽きっぽい性格だったから闇雲に色々仕入れていたのか不明。
ただ、これらのエアガンをどーにかして使えるようにと努力した結果が、
今のエアガン改造の技術力に結びついたんだなという自負はあります。

紙面と気力が尽きたので次回暇な時にでも“電動ガン編”をアップしたいと思います。
ま、需要は少なさそうなんですがwww


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この記事へのコメント
聞いたことないメーカーばっかりですね
(^_^;)
自分も改造、修理くらいは自分で対処できるように精進します!
Posted by G2 at 2016年05月14日 22:08
>G2
今はいい時代だよ、電動ガン分解して修理するにしても、
ネットで探せば大抵の手段は解るし、部品も豊富だからね。
Posted by 砥部良軍曹砥部良軍曹 at 2016年05月14日 23:57
 
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